株式会社 エイ・エス・アンド・ティ
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Advanced Science & Technology

ウェブ アニメータ

本装置は、太陽電池材料の活性化エネルギー(Activation Energy)を評価するために開発されたものです。
構成 仕様は相談におじますので、 お気軽にお問い合わせください。
太陽電池材料の温度依存性および光学特性の評価装置

特徴:
1. 温度スキャンにウォーターチラーとペルチェの組み合わせ使用
    により高速化実現

2.最も太陽光スペクトルに近いキセノンランプを使用することに
    より、サンプル材料の単位面積に到達した太陽光のパワーに対 
   する取り出せる最大電力の評価が可能。

3.材料の光学特性の依存性評価も可能。

4.電磁シャッターを標準装備することにより、光の開閉が出来
    て他の装置との同期が容易になり、コンピュータ制御が可能

5.真空チェンバーを使用することにより、マイナスの温度領域ま
    での材料の評価が可能

6.  バイアス電圧の設定はコンソールから行い、ユーザーがサンプルの 
      特性に応 じてコンソールから任意に設定ができます。
      (±500V 2mAまで)

入射光路

キセノンランプ

主な仕様

サンプル電流測定範囲   10fA〜
制御温度範囲   −30℃〜80℃
キセノンランプ   150W
電子シャッター   1/60秒〜1/100,000秒
真空チェンバー   1×10-6 Torr
サンプルへの接続はマニュピュレータ使用
Menu

真空チェンバー

チェンバーの中


 
 



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